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◆2013年9月1日から土曜日は完全予約制となりました!

土曜日は予約外での診療はお断り致します(平日は予約外でも診察させて頂きます)。

◆最新内視鏡システム導入!!

2012年11月に発売されたばかりのオリンパス最新内視鏡システムの北大阪1号機と2号機が11月29日に納入され、30日から使用しています。
従来のものに比べて格段に明るく、鮮明な画像となり、診断能力がより向上するものと考えます。

◆雑誌プレジデントに掲載

 2012年9月3日号の 『発表!医師が選んだスーパードクター322人』 に選ばれました。

◆医師向けテキストを分担執筆!

2012年7月発行の専門医医師向けテキスト「こうすれば上手くいく!大腸内視鏡挿入の基本と
トラブルシューティング」(羊土社)を分担執筆しました。

◆雑誌プレジデントに掲載 雑誌 『PRESIDENT』 に掲載!

2011年1月3日号の 『間違いだらけ!病院・医者選び』 -名医が太鼓判!わが町の腕利き300人図鑑- に選ばれました。

◆『全国 名医・病院 全国ガイド』に掲載!

2010年11月に主婦と生活社より発行された最新五訂版に当クリニックが紹介されています。
全国の名医4,045人、病院1,514施設に選ばれました。

◆ベスト・ドクターズに再選 Best Doctors 2010-2011の一人に再選されました

同じ専門分野の医師同士が評価するBest Doctors in Japan第9回調査でも全国3,911名のBest
Doctors 2010-2011の一人に再選されました。多くの方々の御支持に感謝し、一層の精進を怠らず
より質の高い診療を図りまます。

◆2008年4月から大腸内視鏡検査・治療に際して炭酸ガスを使用しています!

これまでは普通の空気を大腸内部に送り込み、大腸を膨らませた状態で検査・治療を行っていまし
た。しかし普通の空気は体内でなかなか吸収されないため、検査・治療後にお腹が張り、腹痛や
吐き気、嘔吐を催すことがありました。
炭酸ガスは空気と比較して100倍も早く吸収されるため、炭酸ガスを用いて大腸を膨らませると
検査・治療後にお腹が張ったり、腹痛や嘔気、嘔吐を催す可能性が著しく少なくなります。
これまでに検査・治療後に腹部膨満感や腹痛、嘔気、嘔吐で苦しい思いをされ、それが原因で
再度の大腸内視鏡検査・治療が億劫になっている方にも今後はより苦痛の少ない診療をさせて
頂けるものと考えます。
なお、炭酸ガスを使用することで呼吸状態などに副作用を及ぼすことはありません(温暖化効果の
問題に対してはカルテなどの紙資源や電気などの節約を徹底し、さらに自宅などの植栽を増やす
ことで対応しています)

◆ 2007年4月から鼻から入れる胃カメラも行なっています。

苦痛の少ない胃カメラとしてテレビCMなどでも紹介されている「鼻カメラ」をも行っています。
ただし、検査精度がやや低下すること、当クリニックでは「鼻カメラ」を使わなくても楽に検査を受け て頂けることから、「鼻カメラ」のメリット・デメリットを十分に理解されることをお